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【2022行政書士独学】2ヶ月目終了して新しいテキスト共に【2021年12月31日】

2021年大晦日。

今年は色々ありましたが、なんと言ってもトピックスは、宅建合格でした。

そして、来年は、必ず合格したい「行政書士試験」

2ヶ月目の振り返りからやってみます。

行政書士試験独学2ヶ月目の勉強時間

まずは、勉強記録表の公開です。

  • 合計58.8時間
  • スーパー過去問1・2は3周終了
  • 何が分からないか分からない状況を抜け出した

▼3周終了しましたが、まだ分からないところがたくさん。付箋を貼りました。

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行政書士肢別過去問はLECで決定

肢別過去問は、早稲田出版さんの合格革命と迷ったのですが、LECさんの出る順にさせていただきました。

問題数を比較しても、合格革命よりも多かったのと、一問一答アプリがあるのが決めて。

何より、宅建で合格したジンクスをそのまま引き継げます。

肢別過去問は、LECさんからは2022までなかったようでして、これも何かのご縁だと思って頑張ります。

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▼LECテキスト

▼LEC肢別問題集

行政書士試験2022年1月の戦略

11月と12月合わせて129時間です。

つまり、必要とされている勉強時間には871時間足りません。

871時間到達には、10ヶ月と少し短めに切ってみても、月で87時間必要です。

つまり、1日3時間は継続しなければなりません。

1月中旬には簿記の試験もあるので、同時並行ですが、ギアを入れ直していきます!

頑張ろう。