【特集記事】不動産ビジョン2030から読み解く業界の未来

2022行政書士独学チャレンジブログ1日目【試験まで後1年】

行政書士

宅建の勉強のステップアップとして、今後5年間で3つの資格取得に挑戦しようと思います。

その内の1つ、まずは行政書士。

宅建で民法と被る部分も多く、この知識を忘れないようにしたいと思います。

ということで!

私の愛用のLECの出る順シリーズ買うために書店へ。

しかし、まだ2022年が出ていませんでした。

行政書士では、行政法、民法のウエイトが圧倒的に大きく、ほかの分野も当然重要ですが、まずは土台のある民法から勉強を続行していくことに決めました。

調べていると、こちらの本が評判が良かったので早速購入。

新スーパー過去問ゼミ6 民法Ⅰ

民法系は、最近行政書士でも傾向が難しくなっているようで、過去問以外も潰していった方がいいとのこと。

しかし、民法は範囲が広すぎるので、何か絞った教材がないかを探していたところこちらに辿り着きました。

行政書士などの独学書として各所からお勧めされていました。

シャーペンとの厚さの比較

加えて、宅建では使用しなかったミニマム六法も購入しました。

わかりにくい条文がコンパクトに読みやすく、なかなか良さそうです。

私の大好きな行政書士棚田先生もお勧めされていました。

まずは私が崇拝するLECさんからの出る順問題集が出るまで、全体像を掴んでいきたいと思います。

絶対合格目指して頑張ります!

行政書士の次の計画はまずは受かってからですね汗